河口研のディスプレイ紹介

2022/07/20

こんにちは! M1の加納一馬(kazuma)です。

河口研に配属されるとPCに加えてモニターが支給されます。 ノートPC + デュアルモニターにしている学生が多いです。 ちなみにkazumaのデスクはこんな感じです。(本当はもっときt)

kazumaのデスク

個人用のモニターの他にも、河口研には色々なディスプレイがあるのでご紹介します。

Looking Glass

Looking Glass

初めはこちらのLooking Glassです。 写真はLooking Glass 8Kというモデルですが、Looking Glass Portraitという小型版もあります。

3Dモデルなどを立体的に表示することができます。 角度によって映像を少しずつ変えることで、裸眼でも立体的に見えるようになっています。 9cmほどの厚さがあり、ずっしりとした印象を受けます。

上の写真で表示しているのは、フォトグラメトリという技術を使って作成した河口研の3Dモデルです。 右側と左手前が学生のデスク、左奥がスタッフさんのデスクです。画面外に先生の部屋やリラックススペース、会議室などがあります。

球面ディスプレイ

球面ディスプレイ

続いてはこちらの球面ディスプレイを紹介します。

球面上に大量のLEDがつけらおり、360度の映像を表示することができます。

GANTZ

浦野先生(vrano)による圧倒的再現度。

AQUOS 8K

AQUOS 8K

最後に紹介するのはリラックススペースに置いてあるこちらのディスプレイです。 8K解像度の85インチです。

映像がめちゃくちゃ綺麗。 自分の家にもほしい。

おや、ディスプレイの下に何かありますね…

今回ご紹介するのは以上です。 ぜひ河口研に遊びに来て実物を見てみてください!